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| Florian Kingler(フローリアン クリングラー)ミュンヘンフィル首席奏者/R.シュトラウス コンサヴァトリウム教授 |
| 古典からモダンまで、BSCトランペットは自分の思うがままに表現できる初めての楽器。確かな音程、柔らかくて芯のある美しい音色、超高音までフリーな吹奏感はこれまでに経験した事がない。 |
| Erich Rinner(エーリッヒ リナー)元ミュンヘンフィル首席奏者/インスブルック音大教授 |
| BSCトランペットを初めて吹いた時、ピアノからフォルテまでホール中に広がるきれいな音色が強く印象に残った。吹き易さ、音程の正確さ、ピストンのスムーズな動き、」すべてが信頼できるので100%演奏に集中できる。毎日の多忙な演奏活動を支えてくれる。 |
| Tamas Velenczei(タマス ヴェレンセイ)ベルリンフィル首席奏者/ブダペスト音大教授 |
| 素晴らしい楽器だ。Tomomi Katoに心からの賛辞を送りたい。”Thank you for
the great work!”ブダペスト音大の生徒達にも推奨している。 |
| Marcus Printup(マーカス プリンタップ)リンカーンセンター ジャズオーケストラ |
| 音色と吹奏感の両方を満足させてくれる楽器だ。楽に吹け、適度にヘヴィで音のフォーカスがはっきりしている。さらに自分の思ったままの音を出せる表現力もあり、自分のどんな言葉もそものの表現してくれる。音色の特長はラウンド&ファット。囁きたいときも叫びたい時も、息の入れ方次第でどちらにも対応してくれる。 |
| Markus Bebek(マークス ベーベック)フランクフルオオペラ首席奏者/コンサヴァトリウムフランクフルト教授/マンハイム音大准教授 |
| 素晴らしく豊かで深みのある音色にもかかわらず、俊敏で正確な演奏ができる初めてのC管だ。 |
| Zoltan Toth(ゾルタン トート)ブダペスト フェスティバルオーケストラ |
| 深みのある音色、レスポンスの良い音の立ち上がり、音程の良さは音楽生活を豊かにしてくれる。 |
| Hannes Laeubin(ハネス ロイビン)バイエルン放送響 首席奏者/ミュンヘン音大教授 |
| 大きなホールでも隅々までよく響き渡る楽器だ。一般にC管は替え指を使わないと音程が合わないが、このC管は替え指なしで吹ける良い音程を備えている。また、C管特有の抵抗がなくナチュラルな吹奏感なのでB♭管やロータリーへの持ち替えも非常にスムーズにできる。アルマンドはC管の歴史を塗り替える楽器だ。 |
| Reinhold Friedrich(ラインホールド フリードリヒ)カールスルーエ音大教授 |
| 音色、音程とも完璧といえる完成度。 |
| Karl-Heinz Georgi(カールハインツ ゲオルギ)ライプツィヒ ゲヴァントハウス首席奏者 |
| 音色も素晴らしく、替え指を使わなくても安心して吹けるはじめてのC管です。 |
| Gabor Richter(ガボー リヒター)タイプツィヒ ゲヴァントハウス |
| 音色、音程、吹奏感とも素晴らしいC管です。 |
| Michael Stodd(マイケル ストッド)コーミッシェオーパーベルリン 首席奏者 |
| 自分は米国人なので、「ドイツの魂を秘めた”American”C管」と呼びたい。 |
| Thomas Forstner(トーマス フォーストナー)バンベルク交響楽団 |
| まさにドイツの音だ!音色が歌っている。 |